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探偵大阪在留調査チーム在籍

総合探偵社JPリサーチの在留特別許可・仮放免許可申請

JPリサーチでは、提携している行政書士事務所と、在留特別許可・仮放免許可申請業務にあたっています。


在留特別許可とは??

探偵大阪の在留特別許可とは不法滞在状態の外国人は本来日本から出国するか退去強制されなければならないが、法務大臣はその裁量により在留を特別に許可することができる。在留特別許可を与えるか否かは法務大臣の自由裁量である。不法滞在者の在留希望理由や家族状況、日本での生活歴、人道的配慮の必要性などを総合的に勘案して判断される。 オーバーステイ等の理由で強制退去の対象となる外国人に、ビザを与えることが出来る唯一の規定として、「法務大臣が特別に許可すべき事情があると認められるとき」(出入国管理法第十条第一項の三)とある。

仮放免許可申請とは??

探偵大阪の仮放免許可申請とは入国管理局に収容されている外国人に対し、例外的に仮放免が認められる場合があり(法54条)、これが認められると、収容した外国人の身柄の拘束を解いた状態で退去強制や在留特別許可等の手続きが勧められます。





従来の方法とJPリサーチの違い

従来の在留特別許可までの流れ

①本人との面会・ヒアリング(収容・在宅)
②ご家族(雇用主)との面会・ヒアリング
③在留特別許可・仮方面許可申請書類・陳述所・上申書等作成
④申請
⑤許可もしくは不許可

通常の手続きは、このような流れで在留特別許可・仮方面許可申請書類等を提出するだけです。これでは、在留特別許可・仮方面許可を認めてもらうのは、難しいでしょう。

JPリサーチの在留特別許可までの流れ

①外国人との面会・ヒアリング(収容・在宅)
②ご家族(雇用主)との面会・ヒアリング
③外国人やご家族(雇用主)のヒアリングを元に、在留調査チームが、入国管理局から在留特別許可が認められる有利証拠事実関係の収集。
●調査内容
外国人が日本に入国した日から現在までの経緯とその実態、”特別に許可すべき事情”を徹底調査します。
④外国人との面会。調査内容の報告→確認→調整
⑤ご家族(雇用主)との面会。調査内容の報告→確認→調整
⑥会議
⑦在留特別許可・仮放免許可申請書類作成、(行政書士)
⑧外国人・ご家族(雇用主)にご報告
⑨申請
⑩許可もしくは不許可 ※裁判時の有力な資料になります!

JPRはスピーディーな対応で、入国管理局への積極的な在留特別許可・仮放免許可早期決着の働きかけや、在留特別許可・仮方面許可申請書類はもちろん、陳述所・上申書・理由書・意見書などの作成も行っています。
また、外国人としての地位に基づく保護の要請、配偶者の同居の権利、子の福祉、本国に帰国した時の不利益(親族の扶養、政治的背景、身分、宗教など)”特別に許可すべき事情”に重視し徹底調査します。

ご家族や従業員が、入国管理局に収容されてお困りの方は、お電話ください。詳しくはhttp://overstay-sos.net