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探偵大阪薬物対策チーム在籍

総合探偵社JPリサーチの薬物対策調査

JPリサーチでは、薬物対策チームが中心となり、対象者の行動を監視し薬物取引、薬物使用の有無。交友関係、立ち寄り先等の実態把握、また、警察への通報等の同行や薬物依存更生施設等のご紹介も可能です。


薬物対策調査について

探偵大阪の薬物対策調査について近年、危険ドラッグを使用し車で暴走、死傷者が出るという悲惨な事件が後を断ちません。
業務上車両を運転する社員や、運送業界、タクシー・バス業界で、社員がこの様な事件を起こしてしまうと、本人はもちろん、企業イメージが落ち、経営が大きく傾いてしまう危険性があります。現代は、企業側の使用者責任(「使用者等の責任」第715条、ある事業のために他人を使用する者は、被使用者がその事業の執行について第三者に加えた損害を賠償する責任を負う。)が問われる時代でもあり、個々の社員の問題では済まされず、被害者側から莫大な慰謝料などの損害賠償請求をされる例は多々あります。企業にとっても大きな損失です。

この様な事態になる前に危険ドラッグや違法薬物の使用の実態を把握してリスクを回避する事をお薦めします。現在JPリサーチの薬物対策チ-ムでは、従業員の素行調査時に薬物対策をご希望されるお客様は増加しており成果を上げております。

また、大切なお子様やご家族が、被害者・加害者を問わずこの様な悲惨な事件に巻き込まれてしまったら取り返しがつきません。危険ドラッグは、覚せい剤や、ヘロイン、コカイン等の違法ドラッグへの入口になっていて、殆どの危険ドラッグ使用者が、違法ドラッグへと移行していきます。手遅れにならないよう早期の対策をおすすめします。

危険ドラッグについて

探偵大阪の危険ドラッグについて危険ドラッグは、ハーブ、アロマ、お香など、一見しただけでは、人体に有害な危険ドラッグとは、わからないようなデザインやカラフルなパッケージで販売されています。
このような事から危険ドラッグへのハードルが下がり安価な事もありファッション感覚で手を出す若者が急増しています。決して「合法」「安全」という言葉に惑わされてはいけません。

危険ドラッグの成分や配合は、製造工程や商品によってまちまちで、痙攣や嘔吐、幻覚、幻聴、錯乱、意識障害と、様々な症状を引き起こします。
最悪の場合には死に至ってしまうケースがあり大変危険なドラッグです。また病院に搬送されても、成分がわからないので適切な治療ができない事もあります。

ヘロインについて

探偵大阪のヘロインについてケシの実から生産されるアヘン、アヘンを精製して作られるモルヒネ、モルヒネを精製して作られるのがヘロインです。
ヘロインは、白色の粉末で苦味がある。「麻薬の女王」と言われ、極めて依存性の強い薬物。日本国内では麻薬及び向精神薬取締法によって、その製造・所持・医療目的を含め、規制対象となっている。
主に静脈注射や炙った煙を吸引する事により体内に摂取するのが主流。
日本ではあまり出回っていませんが、依存性が強く他のドラッグよりも身体的な禁断症状(血管内に虫がいる様な感覚・体中の振るえ・体中のかゆみなど)が重く依存すれば抜け出すのはからり難しいドラッグです。

通称:H,ブラウンシュガー、ビッグH

コカイン・クラックについて

探偵大阪のコカインについてコカインはコカの葉から抽出され、もともとは鎮痛剤としてつくられました。それは大抵鼻から吸引され、その粉は鼻の組織から血流に吸収されます。また口から摂取したり、歯茎に塗り付けたりします。プロカイン(局部麻酔薬)、覚せい剤などの薬物が混合されています。
コカインは覚醒剤同様、興奮作用が強く、使用すると疲労感と不安感が消え、長時間寝れなくなり食欲もなくなります。禁断症状は強烈な倦怠感、睡魔、妄想、幻覚、幻聴など症状を引き起こす事もあります。

通称:C,コーク、コカ

LSD(幻覚剤)について

探偵大阪のLSD(幻覚剤)について合成麻薬の一種。純粋な形態では透明な結晶、液体の形で製造することも可能であり、これを様々なものに垂らして使うことができるため、形状は水溶液を染みこませた紙片、錠剤、カプセル、ゼラチン等様々である(日本では吸い取り紙のような紙にLSDをスポットしたペーパー・アシッドが有名)。
LSDは無臭、無色、無味で極めて微量で効果を持ち、その効用は摂取量だけでなく、摂取経験や、精神状態、周囲の環境により大きく変化する(セッティングと呼ばれる)。一般にLSDは感覚や感情、記憶、時間が拡張、変化する体験を引き起こす為、宗教、文学、音楽、アートといった文化そのものに影響を与えてきた。これによりサイケデリックドラッグとも言われ、「ピンクフロイド」などのサイケデリック音楽やビデオなどとセットで使用すると一層の効果が得られます。
効能は、高揚感・快楽(天国)と不安感・妄想(地獄)の繰り返し。摂取量や耐性によって、6時間から14時間ほど続く。具体的に説明すると、空間が歪んだり天井や壁などが迫ってくるなどの幻覚を見たり、浮遊している様な快楽(天国)と、突然、妄想に陥りパニック状態になったり、強烈な不安感や恐怖感(地獄・バッド・トリップ)とが、交互に訪れる。この”地獄”の状態の時に、恐怖から逃れるためマンションから飛び降りたり、パニック状態から抜け出せず錯乱状態に陥ります。
このような事からLSDは、使用時(トリップ時)の危険度は最も高いのではないかと思われます。

通称:L、アシッド、A

MDMAについて

探偵大阪のMDMAについて合成麻薬の一種。白色の結晶性の粉末ですが、錠剤やカプセルの形状で密売されています。経口摂取が主流。安価で摂取方法が手軽な事からファッション感覚で手を出す若者が多い。
効能は、興奮作用により長時間激しく踊り続けるなどの過剰な運動に陥る。覚醒剤のような興奮作用とLSDのような幻覚作用を持っており非常に危険なドラッグで、効果は4~6時間ほど続く。
また、性的な快楽が増すため、若者やクラブ等で広まっている。なかには覚醒剤とMDMA併用するなど、自殺行為とも言える行為に及ぶ者もいます。


通称:エクスタシー、エックス、バツ

大麻(マリファナ)について

探偵大阪の大麻(マリファナ)について麻の葉を感想または樹脂化、液体化させたもの。大麻には様々な薬理作用があり、嗜好品や医薬品として用いられる。 日本においては、大麻取締法により、大麻の所持、栽培、譲渡等に関して規制があり、その取扱には当局の許可を得ることが必要(免許制)であるが、実際の運用においてはほとんど許可を出さないのが実情です。
摂取方法は大麻の葉を専用のパイプなどを使用し火で炙った煙を吸引するのが主流。なかでも大麻樹脂、(通称:ハシッシ、チョコ)は樹脂のみを練合わせたもので、通常の大麻より効き方が強いとされます。
効能は五感の変化(視覚が冴える、聴覚が冴える、味覚が増す、性的な快楽が増すなど)リラックス、多幸感、食欲増進。「ボブマーリー」などのレゲエミュージックとセットで使用すると一層の効果が得られます。


通称:パカ、ガンジャ、草

覚醒剤について

探偵大阪の覚醒剤(アンフェタミン、メタンフェタミン)について日本での薬物事犯は、歴史的な背景から相当部分が覚醒剤の乱用事犯であり常習性は極めて高い。
覚醒剤は科学化合物で分子構造が安定しており、なかなか分解されず長い間体内に残るため乱用者にさまざまな中毒症状を生じさせる。また粗悪な闇流通品はカフェインなど他の成分が含まれる。比較的大きい単一の結晶状のものは「ガンコロ」と呼ばれ、乱用者や密売人に特に好まれる。「シャブ」の由来は、様々あるが、「骨までシャブる」を由来とする説が有名です。元々は「ヒロポン」という商品名で「大日本住友製薬」が販売していました。
摂取方法は静脈注射や覚醒剤をアルミはく等の上で炙りその上記を吸引するのが主流。効能は、静脈注射した瞬間に強烈な快感と興奮作用が得られ、疲労感と不安感が消え、長時間寝られなくなり食欲もなくなります。これは当然、覚醒剤の影響ですから切れ目になると倦怠感や不安感に襲われ再び覚醒剤を摂取します。このため短期間で激やせしてしまいます。
また覚醒剤は性的快楽が強烈な為、性行為や自慰行為とセットで使用するケースが多く性的快楽を求め依存している場合が多い。

通称:シャブ、スピード、スピード、エス

他に、アヘン、メタドン、メスカリン、DMT,ケタミンMDA,マジックマッシュルームなど挙げるとキリがありません。

薬物の価格と罰則

密売価格
(購入ルートや購入方法購入地域によって料金は大幅に差があります。)

コカイン   1グラム¥60,000-
MDMA   1グラム¥4,000-
乾燥大麻   1グラム¥4,000-
大麻樹脂   1グラム¥8,000-
覚醒剤    1グラム¥60,000-

覚醒剤取締法違反
非営利犯(所持・使用など)10年以下の懲役 営利犯(輸入・輸出など)1年以上の有期懲役 情状により500万円以下の罰金を併科