大阪/兵庫で浮気調査からストーカー対策までJPリサーチにご相談ください。

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探偵大阪のストーカー対策調査が必要な場合

探偵大阪JPリサーチストーカー調査の心構え

ストーカー行為は、ともすれば悲惨な結果になりかねません。お客様自身も慎重になって、我々と一緒に問題を解決していきましょう。

①ストーカー犯の可能性がある人物に調査を相談・依頼した事や調査をしている事を絶対に告げない!
この行為を絶対にしないでください。ストーカーは警戒して調査現場に近づかなくなり証拠が撮れなくなってしまいます。

②調査前であってもパソコンやスマートフォンのWEBの検索履歴を削除する。
ストーカーが元配偶者や元恋人の場合合鍵を複製している可能性があるため、相談者のスマホやPCを盗み見してWEBアクセス履歴から「探偵」「警察」「弁護士」「裁判」「慰謝料」などのキーワードや探偵社や弁護士等のHP閲覧履歴から調査依頼が発覚しまう事は決して珍しくはありません。
また当方とのメールや電話の発進・着信履歴も同様です。必ず消去して下さい。
もしくは、閲覧で出来ないようロックナンバーやロックパターンの変更も有効です。
関連する人物・弁護士や各種団体等のやり取りも同様です。

③探偵社や警察・弁護士との契約書・パンフレット・名刺などは、対象者に見られない所に保管する。
ストーカーが侵入し契約書やパンフレット・名刺などを発見、調査発覚至るケースも珍しくはありません。
ストーカーが接点のない人物、例えば、実家や信頼できる知人に預ける様にして下さい。

④ストーカー調査・対策をご依頼して頂いてからの注意点。
・警察の被害届を提出していない場合は届出を行う。
(要請があれば同行可能します)

・外出、帰宅時のルートを変え待ち伏せ行為を防ぐ。

・外出、帰宅時は、出来る限り第三者の協力を得て、自宅周辺に不審車両・不審者がいないか確認してもらう。

・外出時、玄関扉に細工を施し開閉の有無が確認出来る様にしておく。

・在宅時、外出時を問わず、携帯電話、防犯ブザーや催涙スプレー、車のスペアキー等を一つにまとめて常に携帯する。

・自宅の玄関ドアの鍵を交換する。

・盗聴器・盗撮器の設置の有無を確認する。

・人通の少ない道や夜道はタクシーを利用する。

・不安な時や万が一ストーカーに遭遇した場合はタクシーを利用する。

・ゴミ出しはゴミ収集時に出すか、複数の人が出すときに出してゴミ袋を特定されないようにする。

・常にICレコーダー、小型のビデオやカメラを所持し証拠保全が出来る様にしておく。

・あからさまに異性の友達を介入させない。介入した異性に矛先が向く危険と行為のエスカレート、暴走を招く危険性があります。

当社では、ストーカー被害の証拠収集はもちろん犯人の特定・中止要請、警察署への同行、避難所の紹介、身辺警護など法律に則り対応をしていますので、お申し付け下さい。

※上記の様な行為をされますと対象者は警戒レベルが上がり調査続行不可能になります。
※守秘義務の厳守は徹底していますのでご安心下さい。