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探偵大阪の企業調査が必要な場合

探偵大阪JPリサーチの企業調査を行う際の心構え

企業・雇用・信用調査を依頼前・調査時・調査後にやってはいけない言動があります。

①対象者に調査を相談・依頼した事や調査をしている事を絶対に告げない!
当たり前ですが、この行為を絶対にしないでください。会社の存続の危機や情報漏えい、背任行為等の問題で感情的になってしまい、調査依頼している事を対象者に告げてしまうとゆう最悪の結果をご自身で招いてしまう事も珍しくはありません。
また直接的に調査依頼している事を告げなくても間接的にも同じです。例えば「覚悟しておきなさい!」「全部知っている!」「後悔するよ!」「訴える!」等の言動も同様です。
また、調査を契約の旨や着手日等の情報は決して、社員には話してはいけません。

②調査前であってもパソコンやスマートフォンのWEB検索履歴を削除する。
対象者が社内のPCやスマホを盗み見してWEBアクセス履歴から「探偵」「浮気」「離婚」「弁護士」「裁判」「慰謝料」などのキーワードや探偵社や弁護士等のHP閲覧履歴から調査依頼が発覚しまう事は決して珍しくはありません。
また当方とのメールや電話の発進・着信履歴も同様です。必ず消去して下さい。
もしくは、閲覧で出来ないようロックナンバーやロックパターンの変更も有効です。
関連する人物・弁護士や各種団体等のやり取りも同様です。

③探偵社や弁護士との契約書・パンフレット・名刺などは、対象者に見られない所に保管する。
社内の書類から契約書やパンフレット・名刺などを発見、調査発覚至るケースも珍しくはありません。
対象者に見られない場所に管理をしておく。

④対象者と接点(上司・同僚・取引先・雇用予定者等)がある場合には調査日の前日・当日は普段を装い余計な詮索や余計な言動は避ける様にして下さい。
相談者の方は皆さん、調査当日は緊張されて落ち着きがなくなったり、調査を成功させようと余計な電話をしてみたり行動パターン・立ち寄り先・行動時刻などの詮索したり「何時頃出かけるの?」「何時頃帰るの?」など不自然言動が原因で調査が発覚するパターンが非常に多いのが現状です。この様な言動は、絶対しないでください。

⑤調査現場に絶対に行かない! これは絶対ダメ!調査現場に現れるパターンもよくあります。
これをやってしまうと、現場の調査員も依頼者と知らない為、事案によっては敵対する企業、同業他社、警察、反社会的勢力、等と勘違いし調査に集中出来なくなり失敗するケースもあります。
中には、本当に調査をしているの?とゆう理由で、調査現場に来られる方もおられます。
総合探偵社『JPリサーチ』ではお客様の利益を最優先に考えており、お客様との信頼関係で成り立っていますので、弊社の許可が無い場合は決して調査現場には行かないで下さい。

上記の様な行為をされますと対象者は警戒レベルが上がり調査続行不可能になります。

※守秘義務の厳守は徹底していますのでご安心下さい。