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探偵大阪のDV対策調査が必要な場合

探偵大阪JPリサーチのDV対策の心構え

DV対策の依頼前・調査時・調査後に絶対にやってはいけない言動があります。

DV対策時の心構え
長年DVを受けてこられた方は、依頼を機に、相手と本当に決別する意思をしっかり固めてください。また決別のチャンスは二度と来ないと思ってください。
気持ちがぶれる事は、DV調査・対策の失敗を意味します。私たちと一緒に新しい生活を手に入れましょう!

①相手に調査を相談・依頼した事や調査をしている事を絶対に告げない!
当たり前ですが、この行為を絶対にしないでください。DV行為を行うタイプは、実は社会的に信用があって高学歴の人が多いのです。
相手に知られてしまうと、今まで以上の仕打ちを受けてしまい、行為が法に触れないように、より狡猾になっていきます。

②調査前であってもパソコンやスマートフォンのWEB検索履歴を削除する。
相手に相談者のスマホやPCを盗み見してWEBアクセス履歴から「探偵」「DV」「離婚」「弁護士」「裁判」「慰謝料」などのキーワードや探偵社や弁護士等のHP閲覧履歴から調査依頼が発覚しまう事は決して珍しくはありません。
また当方とのメールや電話の発進・着信履歴も同様です。必ず消去して下さい。
もしくは、閲覧で出来ないようロックナンバーやロックパターンの変更も有効です。
関連する人物・弁護士や各種団体等のやり取りも同様です。
①でも説明しましたが、DVをする人は高学歴の人が多く、PC等の知識も豊富です。
従って、他の案件よりもDV対策はより一層注意して頂く必要があります。

③探偵社や弁護士との契約書・パンフレット・名刺などは、対象者に見られない所に保管する。
相手が故意または偶然に契約書やパンフレット・名刺などを発見、調査発覚至るケースも珍しくはありません。
相手が接点のない人物、例えば、実家や信頼できる知人に預ける様にして下さい。