大阪/兵庫で浮気調査からストーカー対策までJPリサーチにご相談ください。

探偵大阪のサイトマップ

大阪・神戸を拠点にJPリサーチは探偵社を運営しております。

総合探偵社JPリサーチの悪徳探偵対策

探偵大阪優良探偵社と悪徳探偵社の違い 現在、日本で探偵業を営むためには、届出が必要となります。2007年以降の届出数は5,000件を超えています。
平成19年施行の探偵業務の適正化に関する法律(「探偵業法について」にジャンプ)が施行されて、8年が経過しました。優良な探偵社がほとんどですが、現在も法外な料金を請求したり、調査も行わず調査料金だけを受け取る等、詐欺行為を行う悪徳業者は少なくはありません。 その為、探偵業界に悪い印象を持たれているお客様も多数見受けられます。

「JPリサーチ」では、調査技術の向上はもちろん、探偵業界の悪印象を払拭する努力など、お客さの立場に立って、日々精進しております。
また、個人情報に関しましても個人情報保護法条文に則り管理しておりスタッフの教育にも徹底しておりますので、ご安心ください。

悪徳探偵社を見極めるポイント

何度電話しても出ない。

事務所に誰もいなかったり副業の可能性があります。


対応や言葉使いが悪い

悩みを抱えた大切なお客様に対して、ありえない言動で言語道断です。


電話での問い合わせで概算の見積もりも出来ない。

詳細をお聞きしないと、確定金額をご提示する事は出来ませんが、概算見積もりは普通はご提示できます。


調査時に失敗した事やバレた事が一度もないと言う。

過去に調査歴がある人や浮気・犯罪などを行う人は必ず警戒心があります。詳しくは、当HPのよくある質問をご覧下さい


契約を急がせる。

中には契約を強要したり契約するまで帰してくれない事もあるので要注意!


契約前に調査を着手する。

探偵業法違反になります。


稼働人員が多い。

状況などによって異なりますが、通常2~3名くらいです。


恋愛工作・別れさせ工作を行っている業者は要注意!

工作は探偵業務ではなく、工作などを仕掛ける事は、公序良俗に反する行為です。
また、こういった業者は暴力団等の反社会勢力の関連企業と思った方が良いでしょう。


悪徳探偵業者に騙せれない為の対策

・初回の面談で契約しない。
・複数の探偵社に相談する。
(複数の探偵社に相談する事で、業者の熱意や知識・技量等の見極めができます。)
・出来れば、探偵事務所に一人で行かない。
(第三者の方に立ち会ってもらい冷静な判断を仰ぎましょう。)
・各都道府県の公安委員会に届出がされているか確認する。
(大阪府に関しては、大阪府知事興信所・探偵社業届出義務があります。)
・事務所での面談を嫌がる業者には要注意!
(レンタルオフィスや貸住所などで営業し、突然連絡がつかなくなる事があります。)
・成功報酬制の場合、成功の定義を明確にしておく。
・調査料金の他にかかる別途料金を確認しておく。
・調査料金はあまりにも高すぎる。安すぎる業者は要注意!
(高すぎる業者には慎重に!安すぎる業者は素人探偵と思っていた方が良いです。)
・見積時と契約時に料金の相違があった場合、説明を受ける。
・見積金額の内訳を提示してもらう。
(料金トラブルは非常に多いので要注意です。)
・契約書・重要事項説明書(利用目的確認書)を必ず確認してから記載する。
(確認が出来ない場合は、説明を求め、サインしない。)
契約書・重要事項説明書(利用目的確認書)に屋号・所在地・届出番号・代表者名・担当者名の記載があるか確認する。
(確認が出来ない場合は、説明を求め、サインしない。)
・契約書・重要事項説明書(利用目的確認書)に調査料金・支払い方法・調査方法・日時・調査日数・人員数・車両台数等の記載があるか確認する。
(確認が出来ない場合は、説明を求め、サインしない。)
契約書・重要事項説明書(利用目的確認書)に屋号・所在地・届出番号・代表者名・担当者名の記載があるか確認する。
(確認が出来ない場合は、説明を求め、サインしない。)
・HP上で、代表者氏名の記載がない業者は要注意。
「JPリサーチ」では、実際に騙された方の為に、無料相談も承っています。

悪徳業者に対し調査料金の返金請求や、損害賠償請求などの手続きを行う為に、各種専門家のご紹介もしております。
『騙された・・・・』『被害にあった・・・』と感じられたら一度ご相談下さい。
調査が必要としない場合費用は一切かかりませんが、各種専門家のご紹介へのご紹介に関しては別途費用が必要になる場合がございます。